⚠️【2026年8月1日 追記】この記事で解説している「2ヶ月完全無料トライアル」は終了しました
申込期限は2026年7月31日(金)まででした。後継となる「2ヶ月無料」のキャンペーンは、2026年8月1日時点でLINEMO公式に掲載されていません(公式キャンペーン一覧18件を確認済み)。
✅ 今のLINEMOで使えるのは「週穫祭」です
- PayPayポイント増額(他社から乗り換え/新しい電話番号で契約)
- 契約事務手数料が0円(3,850円割引)
週穫祭は週替わりで内容が変わります。金額・条件・期限は必ず公式サイトで最新のものをご確認ください。
📌 この記事の申込手順・注意点は、今のキャンペーンでもそのまま使えます。(実際に申し込んだときの画面・確認ポイントをまとめています)
※上のボタンは筆者(オシログ)の紹介URLです。ご利用いただくと筆者にもLINEMOから特典が付与されます。申込は紹介専用URL経由・Cookie有効が特典の条件です。
「LINEMO気になるけど、自分の生活圏で電波が使えるか不安…」
「契約して合わなかったら違約金とかかかるんじゃないの?」
「無料って書いてあるキャンペーンも、結局何かしらお金がかかるんでしょ?」
そんな方にぴったりなのが、LINEMOトライアルキャンペーンです。
このキャンペーンを使えば、事務手数料も、基本料2ヶ月分も、解約料もぜんぶ無料。LINEMOを2ヶ月間、完全リスクゼロでお試しできます。

「ポイント還元で実質無料」じゃなくて、本当に月額の請求が0円。合わなければ解約も無料です。
この記事では、LINEMOトライアルキャンペーンの中身、申込手順、注意点まで、お試しする前に知っておくべきことを全部わかりやすくまとめました。
文字より動画でサクッと見たい方はこちら👇
✅ 2026年8月1日更新|「トライアルキャンペーン2」は7/31(金)の申込分で終了しました
※以下は終了した7月版の内容です。対象がベストプラン(〜10GB)中心に変わり、完全0円で試せるのは10GBまで(30GBのベストプランVは差額880円/月)。過去にLINEMOを使っていた方(出戻り)もOK。ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えは専用エントリーフォーム経由で対象です。最新条件は公式ページでご確認ください。
LINEMOトライアルキャンペーンとは
「LINEMOトライアルキャンペーン」は、LINEMOを2ヶ月間、完全無料でお試しできるキャンペーンです。
申込み方法がちょっと特殊で、専用のエントリーフォームから申し込みする必要があるキャンペーンです。その分、特典が手厚く、4つの料金がすべて無料になります。
キャンペーン概要
| キャンペーン名 | LINEMOトライアルキャンペーン |
| 開始日 | 2026年5月18日 |
| 終了日 | 2026年7月31日(金) |
| 対象プラン | ベストプラン(〜10GB)/ベストプランV(30GB)※完全0円はベストプラン |
| 対象者 | 新規契約・他社からのMNPどちらもOK |
| 適用条件 | 専用エントリーフォーム経由で申込 |
キャンペーンや料金プランなどの詳細は、LINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。
4つすべて無料!合計約9,020円分が0円
LINEMOトライアルキャンペーンで無料になるのは、以下の4つです。
①契約事務手数料 3,850円 → 無料

通常、LINEMOを契約する際は3,850円の事務手数料がかかりますが、このキャンペーン経由なら完全無料です。
②月額基本料 2,090円×2ヶ月 → 本当に0円
LINEMOベストプラン(10GB)の月額基本料2,090円が、開通月から2ヶ月間まるごと0円になります。ポイント還元じゃなく、請求金額そのものが0円です。
- 1ヶ月目:2,090円 → 0円
- 2ヶ月目:2,090円 → 0円
- 2ヶ月で合計4,180円分が無料
③ユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料 → 無料
割引期間中(2ヶ月間)に発生する料金も無料です。
④契約解除料 990円 → 無料
「2ヶ月使ってみたけど合わなかった」という場合でも、解除料も無料で解約できます。
無料になる金額の合計
| 契約事務手数料 | 3,850円 |
| 月額基本料(2ヶ月) | 4,180円 |
| 契約解除料 | 990円 |
| 合計 | 約9,020円 |

約1万円分が完全に0円。これだけお得なお試しはなかなかないですよね。
なぜ「完全リスクゼロ」と言えるのか
このキャンペーンが「リスクゼロ」と言えるのには、明確な理由があります。
- 初期費用が0円(事務手数料無料)
- 2ヶ月間の月額利用料が0円(基本料無料)
- 解約しても費用がかからない(解除料無料)
- 最低利用期間なし(縛りなし)
つまり、申し込んでから2ヶ月以内に解約すれば、1円も払うことなくLINEMOを試せるということです。
「自分の生活圏で電波が入るかな?」「通信速度はどうかな?」と気になっている方も、無料でじっくり確認できます。
対象プラン「LINEMOベストプラン」とは

トライアルキャンペーンの対象プランはLINEMOベストプラン(〜10GB)とベストプランV(30GB)。完全0円になるのはベストプランだけです。
| 月額基本料 | 2,090円(税込) |
| データ容量 | 10GB/月 |
| 通話 | 従量制(22円/30秒)※かけ放題は含まれません |
| 5分超過後の通話 | 22円/30秒 |
| ネットワーク | ソフトバンク回線 |
完全0円で試せるのはベストプラン(10GB/2,090円)。データたっぷり30GBのベストプランV(2,970円)も割引対象ですが、こちらは差額880円/月がかかります。通話は22円/30秒の従量制なので、「電波と使い勝手のチェック」に集中するのが賢い使い方です。
※通話料別。時間帯により速度制御の場合あり。5分超過の国内通話料は従量制(22円/30秒)。0570から始まるナビダイヤルなど、料金が異なる通話定額対象外の電話番号があります。
こんな人におすすめ
LINEMOトライアルキャンペーンは、こんな方に特におすすめです。
電波が不安で試してみたい方
「LINEMOはソフトバンク回線だけど、自分の家・職場で電波が入るかな?」と不安な方。2ヶ月間じっくり試せば、平日・休日・出張先など色んなシーンで電波の入り具合をチェックできます。
楽天モバイルやpovoの電波に不満がある方
「楽天モバイルが圏外になることが多い」「povoのデータ追加が面倒」など、現在のキャリアに不満がある方も、無料でLINEMOを比較体験できます。
サブ回線として持っておきたい方
メイン回線とは別に、サブ回線として新しい番号でLINEMOを契約することも可能です。月20GB以上のデータ容量とソフトバンク回線の安定感がコスパよく手に入ります。
LINEMOには紹介キャンペーン(PayPay 14,000円相当還元)があります(2024年7月8日~終了日未定・他社からの乗り換えの場合)。
「2ヶ月完全無料トライアル」と併用はできないので、新規・MNPで申込むならどちらがお得か比較してから選ぶのがおすすめです。
- 2ヶ月完全無料トライアル:約9,020円分が無料・電波チェック向き
- 紹介キャンペーンで14,000円相当:PayPayポイントで14,000円相当・本気で乗り換える人向き

【実録】過去にLINEMOを使っていた「出戻り」でも対象だった
これ、僕自身が一番不安だったところなので書いておきます。実は僕、数年前に一度LINEMOを契約して、その後MNPで他社に乗り換えた「出戻り組」です。「一度使ったことがある人は対象外なんじゃ…」と思いながら申し込んだんですが、結果、普通にキャンペーン対象になりました(確認画面でちゃんと0円表示・適用済み)。
キャンペーンの条件を確認しても「過去に契約したことがある人は対象外」という記載はなく、対象外になるのは「このお試し特典を過去に受けたことがある回線」など。完全に解約した状態からの新規契約なら、出戻りでも大丈夫でした。同じ不安で迷っている人は、ひとつの実例として参考にしてください。
申込から開通までの流れ
ここは僕が実際に申し込んだときの流れです(2026年7月・eSIM/新規契約)。全部スマホだけで完結して、申し込みから開通まで半日もかかりませんでした。
この記事内のリンクからLINEMOトライアルの専用ページへ。専用ページ経由じゃないと特典が反映されないので、必ずここから進んでください。
今ソフトバンク/ワイモバイルを使っている人は対象になりますが、先に専用エントリーフォームでエントリーして、届いたURLから申し込むというひと手間が必要です(公式チャットサポートで確認済み)。それ以外の人は、そのまま申込に進めます。
「申し込み」を押して、新しい番号(新規契約)か乗り換え(MNP)かを選択 →利用予定の端末 →eSIMかSIMカード →料金プランの順に選んで次へ。eSIMなら最短即日で開通できます(物理SIMは郵送のため数日)。完全0円になるのはベストプラン(〜10GB)です。
「本人確認を始める」を押すと、My SoftBankアプリのダウンロードを案内されます。アプリを開いて本人確認書類を選び(筆者はマイナンバーカードを選択)、署名用電子証明書の暗証番号を入力 →カードを読み取って完了。書類のICチップを読み取る方式なので、写真のアップロードは不要でした。⚠️SIMカードで「配達時に確認」を選ぶと、配達員が確認する方式になり開通が翌日以降になります。当日中に開通させたいなら、この場でアプリ読み取りを済ませるのが確実です。
住所などの情報、メールアドレス、クレジットカードを登録します。
最終確認画面でキャンペーンが適用されているか(1〜2カ月目が0円・事務手数料が-3,850円になっているか)を必ず確認してから、「申し込み確定する」を押します。ここが0円になっていなければ、専用ページから入り直してください。
クレジットカードが有効か確認するための¥1の決済認証が入ります(実際には請求されません)。これが終わると「申し込みありがとうございました」の画面になり、LINEMOから申し込み完了のお知らせメールが届きます。
届いた完了メールで申込内容を確認したら、あとは審査待ち。10時〜18時の間に申し込みが完了した場合は1時間ほどで審査完了メール、それ以外の時間の申し込みは翌10時以降にメールが届きます。
審査が完了すると、1時間以内にeSIMプロファイルのダウンロード案内メールが届きます。案内に従って初期設定を行い、端末を再起動すれば開通です。コツ:QRコードは設定するスマホとは別の画面(僕はパソコン)に表示すると読み取りがスムーズです。⚠️審査完了メールから5日以内に利用開始しないと自動キャンセルになるので、メールが来たらその日のうちに済ませましょう。
最後に、LINE上でデータ残量や請求金額を確認できるようにするため、LINEMO公式LINEアカウントとのLINE連携を行っておきます。
【実録】実際にトライアルに申し込んでみた(2026年7月)
この章の一部始終は動画でも公開しています。申込画面の実物や開通の流れを動きで見たい方はこちらをどうぞ(14分)。
手順は上のSTEPにまとめた通りなので、ここでは「ほんまに0円なん?」に、実際の画面でお答えします。結論から言うと、申し込みから開通まで1円もかかっていません。金曜の夜に申し込んで、翌日の昼前には開通してました。
申込画面で「0円」を確認できる
プランは「ベストプラン」、SIMタイプは「eSIM」、契約タイプは「新規契約」で進めました。申し込みの最終確認画面がこれです。

見てほしいのはここ。
- 月々の基本料目安:1〜2カ月目(初月日割り) 0円
- 契約事務手数料:3,850円 → LINEMOトライアルキャンペーン2で -3,850円
キャンペーンがちゃんと適用されていれば、この画面で「0円」と「-3,850円」が表示されます。逆にここが0円になっていなければ、キャンペーン対象になっていないので、専用ページから入り直してください(通常ページから申し込むと対象外になる可能性があります)。
eSIMも5分で開通(回線オンの証拠)
本人確認も審査もSTEPの通りサクサク進んで、eSIMの設定は5分ほどで完了。ちゃんと開通した証拠がこれです。

物理SIMの到着を待たなくていいので、eSIM対応のiPhoneならeSIMが断然おすすめです。ひとつだけ注意:新規契約は「QRコードを表示した時点」で利用開始扱いになります。無料期間のカウントはそこから始まるので、時間のあるときに落ち着いてやりましょう。
【実測】昼12時台に27〜39Mbps出た
回線速度も実際に測りました。格安SIMの一番の弱点は「お昼の12時台にみんなが使って激遅になる」ことなので、あえて一番混む時間帯で計測しています。

- 昼12時台:下り27〜39Mbps
- 昼前(11時台):下り15〜37Mbps/朝は58.5Mbpsも
- 上り:1〜2Mbps程度
正直、想像より速かったです。一番混む昼休みでも、動画が普通に見られる速度が出ています。LINEMOはソフトバンクの回線をそのまま使っているので、MVNO型の格安SIM(昼に1Mbpsを切ることも珍しくない)とはここが決定的に違います。上りは控えめですが、写真のアップロードくらいなら問題ありませんでした。
ちなみにベストプランは10GBを超えると速度制限がかかりますが、追加料金は発生しません(遅くなるだけ)。「使いすぎて請求がえらいことに」という事故が起きない設計なので、0円で試すぶんには安心です。LINEのトークや通話はギガを消費しない(LINEギガフリー)ので、制限中でもLINEは普通に使えます。開通後にアプリで「7月分 未確定 3円」のような表示が出ても、これはユニバーサルサービス料という数円の公的な料金で、これもキャンペーンの割引対象。確定すれば実質0円です。
3ヶ月目以降の料金と解約タイミング

大事なポイントです。公式の規約には「3カ月目以降はご加入のプランに応じた基本料となります」と記載されています。
つまり、解約手続きをしないと、3ヶ月目から契約プランの月額(ベストプラン10GBなら2,090円)が通常通り請求されることになります。

「無料期間だけで終わりたい」場合は、自分で解約手続きが必要です。放置すると課金が始まるので注意してくださいね。
解約タイミングの例
無料期間は「開通月から2ヶ月間」です。具体例で見るとこんな感じです。
| 開通月 | 1ヶ月目(無料) | 2ヶ月目(無料) | 3ヶ月目(有料) |
|---|---|---|---|
| 7月開通 | 7月 | 8月 | 9月から通常料金(990円〜2,090円) |
| 8月開通※ | 8月 | 9月 | 10月から通常料金(990円〜2,090円) |
※キャンペーンの申込は2026年7月31日(金)までですが、開通期限は翌月末までなので、「7月末に申し込んで開通が8月になった」場合が表の2行目です(僕の実体験でも、審査完了メールから5日以内に開通する必要がありました)。8月に入ってから新規で申し込むことはできません。通常料金は使ったデータ量で変わります(〜3GB 990円/3GB超〜10GB 2,090円)。
無料で終わらせたい方は、2ヶ月目の月末までに解約手続きを済ませてください。解除料も無料なので、追加料金は一切かかりません。
気に入ったら継続もOK
2ヶ月使ってみて「気に入った」場合は、そのまま通常の月額(ベストプラン10GBなら2,090円)で継続できます。特に手続きは不要です。
【実録】1円も払わずに使い切る「出口」の話
ここが一番大事な話です。このトライアルは開通した月とその翌月の2ヶ月間が無料で、3ヶ月目からは通常料金(3GBまで990円〜)が発生します。つまり、0円で終わらせたいなら「出口」まで計画しておく必要があります。
無料期間は「日割りなし」——月初開通が一番得
無料期間は「開通月+翌月」で数えます。日割りではありません。たとえば7月31日に開通すると、1ヶ月目が実質1日で終わってしまう。月初に開通するのが一番長く使えてお得です。僕は月の中旬に開通したので、ちょっともったいないことをしました(笑)。
出口は2つ。無料期間中ならどちらも0円
| 出口 | 費用 | 番号 | やること |
|---|---|---|---|
| ① 解約する | 無料期間中なら0円(契約解除料はキャンペーンで免除) | 消える | マイページから手続き |
| ② 他社へ乗り換え(MNP) | 無料期間中なら0円(転出手数料もなし) | 残る | 乗り換え先で申込(開通した時点でLINEMOは自動解約) |
⚠️ 2026年7月1日からルールが変わっています:契約から12ヶ月以内に解約すると、契約解除料990円(ベストプランVは1,100円)がかかるようになりました。ただし、このトライアルの無料期間中(2ヶ月)に解約・乗り換えする分には、キャンペーンで契約解除料も0円です。つまり「期限内に出口を通れば0円」は変わりませんが、期限を過ぎてからの解約は有料——出口の計画がますます大事になったということです。
ポイントは、無料期間の最終月の月末までに手続きを「完了」させること。月をまたぐと3ヶ月目の料金が発生します。手続きには数日かかることもあるので、最終月の20日ごろには動き始めるのが安全です。
個人的なおすすめは②のMNPで、次の乗り換え先を「mineo」にするやり方。番号もそのまま残るし、mineoは3GBが月990円(マイそくなら月990円で使い放題級)と安いので、LINEMOの2ヶ月お試しが終わったあとの受け皿にちょうどいいんです。乗り換え先の候補は、こっちの記事にまとめています。

もちろん、2ヶ月使ってみて「普通にええやん」となったら、そのまま続けるのも全然アリです。3GB 990円は格安SIMとしても普通に安い水準。それを自分の生活で確かめるための「お試し2ヶ月」です。
申込時の注意点(失敗しないために)

便利なキャンペーンですが、注意点もしっかり確認してください。
①必ずキャンペーンページの専用フォーム経由で申込
LINEMOには「LINEMOトライアルキャンペーン」専用のページがあり、そこから専用エントリーフォームを使って申し込む必要があります。LINEMOの通常申込ページから申し込んでもキャンペーン特典は反映されないので注意してください。この記事のリンクから飛べば、自動でキャンペーンページに移動します。
②エントリーと申込のメールアドレスを揃える
エントリー時に登録したメールアドレスと、申込時の連絡先メールアドレスが同じでないと特典が適用されません。
③完全0円は「ベストプラン」だけ(Vは差額880円/月)
スマホプランやミニプラン、旧ベストプランは対象外です。ベストプラン(10GB/2,090円)を選んでください。
④途中でプラン変更すると割引終了
「2ヶ月無料の間に安いプラン(ミニプランなど)に変えれば、もっとお得?」と思うかもしれませんが、プラン変更した時点で割引が終了し、変更後のプラン料金が請求されます。
2ヶ月無料を最大限活用するには、ベストプランのまま2ヶ月使い切ってから解約 / 継続を判断するのが正解です。
⑤21時以降の申込は翌日扱い
21時以降に申込をした場合、翌日の受付扱いになることがあります。
注意点を理解いただけたら、下記のリンクから申込してください。
📌 申し込む前に|詳細条件・注意事項
- オンライン専用のキャンペーンです(店舗申込は対象外)。
- 2026年7月は「5周年大週穫祭」として週替わりの特典も実施されています(データ増量・PayPay増額など・内容は毎週変動)。ここで解説しているトライアルキャンペーン(事務手数料&基本料2ヶ月無料)が主軸ですが、最新の週替わり特典はLINEMO公式でご確認ください。
- 対象は「LINEMOベストプラン」または「LINEMOベストプランV」。基本料が完全0円になるのはベストプラン(〜10GB)で、ベストプランV(30GB)は2,090円割引後の880円/月がかかります。ミニプラン・スマホプラン・旧プランは対象外です。
- 通話料は別途かかります(ベストプランは22円/30秒の従量制、ベストプランVは5分超過分が22円/30秒)。
- 割引はプランの適用月から2ヶ月間です。3ヶ月目以降は契約プランの通常料金となり、途中でプラン変更すると割引は終了します。
- 時間帯により速度が制御される場合があります。
- 他社からの乗り換え等では、専用エントリーフォームからのエントリーが必要な場合があります。
- 申込期間は2026年7月31日まで、開通は翌月末まで。他のキャンペーンと併用できない場合があります。
- 本記事は2026年7月時点の情報です。最新・正確な条件は必ずLINEMO公式ページでご確認ください。
まとめ:LINEMOを完全リスクゼロでお試ししよう
LINEMOトライアルキャンペーンは、事務手数料・基本料2ヶ月・解除料すべて無料の太っ腹なキャンペーンです。
- 4つすべて無料・合計約9,020円分
- ポイント還元じゃなく本当に月額0円
- 2ヶ月以内に解約しても完全無料
- 新規もMNPもOK
- 電波チェックや通信速度の確認にも最適

「LINEMOちょっと気になってたんだよね」という方は、リスクゼロで試せるこの機会にぜひ。合わなければ無料で解約できます。
申込は必ずキャンペーンページの専用フォーム経由でお願いします。LINEMOの通常申込ページから申し込むと、トライアル特典が反映されません。
よくある質問
- 本当に2ヶ月完全無料ですか?
-
はい、事務手数料・月額基本料2ヶ月分・解除料・ユニバーサルサービス料、すべて0円です。ポイント還元じゃなく、請求金額そのものが0円になります。
- 2ヶ月以内に解約しても無料ですか?
-
はい、契約解除料990円も無料です。2ヶ月使ってみて合わなければ追加費用なしで解約できます。完全リスクゼロです。
- 3ヶ月目以降はいくらかかりますか?
-
公式規約には「3カ月目以降はご加入のプランに応じた基本料となります」と記載されています。つまり、解約手続きをしないと契約プランの月額基本料(ベストプラン10GBなら2,090円)が継続して請求されます。無料期間で終わらせたい方は2ヶ月目の月末までに解約してください。
- 電話番号は新規取得とMNPどちらでもいいですか?
-
どちらも対応しています。他社からのMNP(乗り換え)も、新しい電話番号での新規契約もどちらもキャンペーン適用です。
- キャンペーンはいつまで利用できますか?
-
終了日は未定です。ただし予告なく終了する場合があるため、検討中の方は早めに公式サイトでご確認ください。
- LINEMOの通常申込ページから申し込んでも同じ特典が受けられますか?
-
いいえ、このトライアルキャンペーンは公式サイトのキャンペーンページにある専用エントリーフォーム経由じゃないと特典が適用されません。必ずこの記事のリンクから申込してください(キャンペーンページに自動で移動します)。
- キャンペーンはいつまで利用できますか?
-
終了日は未定です。ただし予告なく終了する場合があるため、検討中の方は早めに公式サイトでご確認ください。
Q. 過去にLINEMOを使っていましたが、対象になりますか?
A. 筆者は数年前に契約→他社へ乗り換えた「出戻り」ですが、完全に解約した状態からの新規契約だったため、普通にキャンペーン対象になりました(確認画面で0円適用を確認)。過去に「このお試し特典」を受けた回線は対象外です。
Q. 10GBを超えたら料金はかかりますか?
A. 追加料金はかかりません。速度が制限されるだけです(LINEのトーク・通話はギガフリーで制限中も使えます)。使いすぎで請求が増える事故は起きない設計です。
Q. 申し込みから開通まで、どれくらいかかりますか?
A. 筆者の場合は半日でした(夜に申込→翌朝に完了メール→昼前に審査完了・eSIM案内)。eSIMなら物理SIMの到着を待たず、設定は5分ほどで開通できます。

